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2/16 16:15 カテゴリに〔オウガテイル系種〕を掲載
ブログ説明

ゲーム・動画・ニュース関連を掲載
現在は【GOD EATER BURST/MHP3/戦場のヴァルキュリア3】を注目中
更新する余裕が無いので気まま更新となります、米投の返答は優先的に行いますの
※ブログの更新意欲のある方募集しております。
また、『画像が表示されてないよ』『誤字が酷い』等有りましたら是非、コメにて連絡お願いします


アドパG7に出没中|Д゚)<土日は深夜作業なので居ません
【お知らせ】
12月は休日が取れません、非常に激遅更新\ドン引き/
次のキリ番:66666デス

--年--月--日 (--:--)

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2011年01月16日 (23:57)

新年、遅明けまして


皆さん、新年も宜しくお願い致します!!
我ながら凄く流行遅れを痛感していたり・・・げふっ。。;

都庁勤務も終了しまして、流石に1~3月までは忙しさに明け暮れることも
無さそうですw
途中で投げてしまったアルトネリコ3をプレイしつつ絵で一日潰したり休日は
大変、有意義でした・・・但し土曜は睡眠16時間で消滅しましたがっ...ギギギ

日曜は下書きまで描いて書く暇が無くなった【イムカメリクリ】を完成させてriera
中途半端だったリエラを最初から書き倒しましたの・・・失礼、噛みまみた。
なんか目とか頭身がまだ修正しないと・・・って感じですね。

着色だけなら平日でも出来るかな?




 
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2010年12月16日 (00:38)

落書き#02下書き


今晩は、おはようございます。
最近は休みが欲しい、口癖になりつつありますの
┌┤´д`├┐
ツイッターで「リエラ描きます!水曜までに」なんて豪語したのに...
気がついたらこんな時間ですよ。

まだ社会人になる前から注目していた「イラストスタジオ」の体験版で
下書きだけでもババーッと描きました。
体験版ではデータ保存できないと知ったのは、いざ保存する段階でしたがw

rakugaki#2 


いつか完成する、いつか...。



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2010年12月11日 (02:34)

落書き#01

イムカ【出展:戦場のヴァルキュリア3】

おそらくゲーム内で一番私の心を鷲掴みにしているヒロインの一人、イムカです。
シリーズ作品でも重要な役割を担う「ダルクス人」。
1のイサラといい、2のマガリといい、どうしてこんなにも可愛いのですかw
とにかく発売前までにリエラの下書きも書いて清書したいです...安西先生。

いむか




bana\-12



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2009年08月07日 (18:41)

EVA:破 文と絵


マリ


修正した文(これはおかしいだろぉって所はないと思う)

ヴェテニア基地のケイロス内にて封印されていた第三使徒の細胞が再生・復活

ケイロス内から逃亡を開始した為、これを急造品であるEVA仮設伍号機が
追撃する。
機体中破するも敵生体のコア破壊後に自爆し、逃亡を阻止する。
これによって伍号機消失、第三使徒も消失。
直前にプラグ射出したためパイロットは無事。

第三使徒と伍号機の件は事故として処理される。
サンプルと施設を失ったヴェテニア基地はマルドゥック計画を頓挫す


墓地にて碇指令とシンジは親子で墓参りをした
この時シンジは勇気を出して父に言う。
今日は話ができて嬉しかった・・・と。

ミサトの車で第三新東京市へと帰還中、使徒が襲来。
国連の駆逐艦隊がこれに応戦するも効果は認められず。
ネルフ、TASK02を開始。
ドイツで建造されていた輸送中の弐号機を空中から敵生体の直上にパージ。
敵生体はダミーコアを用いるも弐号機の圧倒的な戦闘能力に
なすすべもなく殲滅さる。

「これこそ実戦用に作られた世界初の本物のエヴァンゲリオンなのよ!
 正式タイプのね!」

EURO空軍のエース、式波・アスカ・ラングレー大尉が正式に着任した。

同時に加持リョウジも特命で本部付となる。
ヴェテニア基地から訪れた彼はゼーレの最新資料と
予備として保管されていた人類補完の扉を開くネブカトレザムの鍵(アダム?)
を碇指令に受け渡した。


式波・アスカ・ラングレーは桂木ミサトの保護下に入ることとなった。
名目はアスカとシンジに足りない適切なコミニケーション能力確保のため。
二人は渋々と承知(拒否権がなかったというのが正しいか)

「これは命令よん」

夜、ミサト邸にてアスカ心を開かず。
誰にも頼らず一人で戦い、一人で生きてきたのが原因か。


ー平和な町並み、そこで生活する人々のシーンが流れるー


碇指令と冬月副指令はゼーレ(委員会)に呼ばれ(?)月へ。
月面タブハ基地にて六号機の建造と渚カオルを確認する。
(伍号機以降の建造は予定されていなかった?)


加持リョウジの好意で日本海洋生態系保存研究所に社会科見学として
お呼ばれしたシンジら一同。
厳重な滅菌処理の後、彼らを迎えたのは絶滅してしまったはずの生物達だった。
(セカンドインパクトにより、海は赤く染まり生命が存在できない所となってしまった。
 数千種もの生き物が絶滅する中、保護された生物らがこの研究所で生きている。
 この研究所は赤く染まった海を戻す研究、戻した後の生態系による
 テラフォーミング(?)を研究していると思われる)
 ↑
 生命が存在できない=本編の北極の死海が連想される。
 元々の予想では、シンジの望んだ世界・・・つまり劇場版以後の世界を
 仮想設定としていたため序・破で海が赤いのはLCLかと思っていたが
 LCLは生命の水(むしろ生命そのもの)生物が存在できないのは
 おかしいことになる。
 まず、この段階で予想が一つ崩れる。(並列論でいえば可能性はある)

 
「無理、この子達はこの中でしか生きられないもの・・・私と同じ」


シンジは皆に料理(主に合成肉を用いている)を馳走する。
皆が絶賛する中、肉料理が食べられないレイは手をつけられないでいた。
アスカは贅沢だと怒ったが、シンジは気にせず味噌汁を進めた。
(肉がダメな理由は本編知らないと分からないですよ)

「・・・おいしい。」

食事の後、研究所の外で二人話をする加持とシンジ。
この世界は本来、いろいろないのちで満ち溢れているのだと。
それをシンジら(セカンドインパクト後の世代の子供達に)に知ってほしかったという加持。
シンジはミサトさんも来ればよかったのにと漏らす。

加持は来ないと言った。
来ればミサトは自分の父とセカンドインパクトを思い出してしまうだろうからと。
ミサトの父は決して家族思いでは無かった。
いや、家族との触れ合いが未知で怖かったのかもしれない。
ミサトの母は泣いてばかりいたらしい。
だから父を憎んでいたし、父と母が別れるという話になった時は大いに賛成した。

だが、ミサトはセカンドインパクトが起きた時・・・憎んでいるはずの父に助けられた。
気持ちの整理が付けられなかったミサトは父を殺した使徒を倒す。
その為にネルフに入ったのだと、それを聞いた時シンジは何を思ったのだろうか?


マグナティア観測所にて大気圏外を移動する第八使徒補足する。
落下予想地点は第三新東京市、N2航空爆雷もまったく通用しない。
圧倒的な質量と防御力のせいで軌道修正も不可能。
しかもATフールドを一極集中(ATフィールドによる加速?)で押し出し、
落下の威力(重力加速度)も利用しているので
落下すれば第三新東京市は蒸発、(ジオフロントも残らない)
セントラルドグマは無防備になることに。

使徒の発生する電磁波の影響で月面基地にいる碇指令との通信が取れない
ネルフは独自の作戦展開を開始する。
まずネルフ権限における特別宣言D-17を発令。
(市内の民間人、政府関係者や非戦闘職員の退避)

現時点での迎撃・攻撃手段が皆無により
エヴァ三機による同時展開によって、落下する敵生体をATフィールド展開によって
直接受け止め撃破するというもの。
落下予測地点が広く絞れないため、三機を拡散させて配置。

作戦開始。
敵生体は大気圏突破後ATフィールドを変質させ速度増質、軌道を変更。
ネルフ側のコース形成支援により初号機はギリギリ落下地点に到達。
敵生体を受け止めた。(同時に使徒は中央部を人型に変質させて初号機の両腕部を破壊。
限界30秒にて弐号機、零号機の協力によって敵生体のコアをなんとか破壊した。
(コア破壊後、敵生体はその体積を液体化)

一番力を出し、使徒から第三新東京市(あるいはネルフ)を守り
通したシンジを通信のつながった碇指令が褒めた。
(主はここで妙に感動してましたが、本編にもこのシーンはあります)

「話は聞いた・・・良くやったな、シンジ」

その夜、アスカの心に変化が見られた。
アスカは孤独に生きることで自分を守ってきた。
しかし、シンジとレイの頑張りがあってこそ使徒を倒せたという事実に
二人を認め始めた。
一方のシンジも自分がエヴァに乗り続ける理由を見出し始めたのだった。

「特別にアスカでいいわよ。私もバカシンジって呼ぶから」

父さんに褒めてほしいのかな?今日、初めて褒めてくれたんだ。
初めて褒められるのがうれしいと思った・・・父さん、もう僕のこと認めてくれたのかな?
ミサトさんの言うとおりかもしれない。

「アンタって本当にバカね」


レイに弁当をあげるシンジ、初めてレイは誰かにお礼を言ったのだ。

「ありがとう・・・感謝の言葉、初めての言葉、あの人にも言ったことなかったのに」

レイはゲンドウに問う。
食事は楽しいか?誰かと一緒に食べるのはうれしいか?料理って作ると喜ぶか?

「碇指令、今度・・・碇君やみんなと食事・・・どうですか?」

「いや・・・私は・・・分かった、行こう。」
(あなた、シンジを・・・/レイとユイが被る)


落下阻止でEVAを3機も大破させてしまった為、
修理するにも予備パーツや資金が足りないと頭を悩ませるネルフ一同。
バチカン条約のせいで3機分しか予備パーツがないのだ。
これまでの戦闘でパーツは消耗しているから初号機を優先で修復中。
(一国が所持していいEVAの数は3機までという制限
 条約には各国のエゴが絡んでいるから改正は望めない、
 ましてEUROなどは先の使徒戦で伍号機を失っているので躍起になっている)


学校屋上にて、マリが航空機による極秘入国する。
風に流されてシンジの上に着地(パラシュート)

加持が育てている西瓜畑で一緒に語り合うシンジ。

「コレ確か、スイカですよね?」

ああ、可愛いだろ?俺の趣味さ。
何かを作る、何かを育てるってのはいいぞ。
いろんなことが見えるし、分かってくる。
楽しいこととかな。

「つらいこともでしょ?」

「辛いのは嫌いか?」

「好きじゃないです」

「楽しいこと見つけたかい?」

「・・・・・・。」

「まぁ、それもいいさ。
 辛いことを知ってる人間の方がそれだけ人に優しくできる。
 弱さとは違うからな。」

「桂木は好きかい?」

「ミサトさん?いやぁ・・・嫌いじゃ・・・ないです。」

「葛城を、守ってくれ・・・それは俺にできない。
 キミにしかできないことだ、頼む。」


自室にて料理の練習をするレイ。
クラスメイトにも挨拶をする。
レイの中でも何かが変わっていくのを感じる。
(シンジとゲンドウの仲を取り持ちたいのだ。自分の料理で
 主、ほろりw)


四号機と(北米ネルフ)第二支部が謎の消滅。
四号機が爆心地であり、その四号機には稼働時間を克服するための
新型内蔵式の実験機だった。
(次世代型開発データ習得の為に建造)
「何があっても不思議ではなかった。だが、このタイミングで本当に事故なのか?」

米国政府は四号機の二の舞を恐れて参号機をネルフ本部に押し付けた。
ゲンドウは受領を拒否し零号機の修復予算を求めたがゼーレは認めず。

ゼーレの望む真のエヴァンゲリオン、その誕生とリリスの復活をもって契約を果たす。
すべては人類補完計画のために。
その真のEVA(Mark6/六号機)完成までの露払いが現存するEVAシリーズなのだとか。
(本編でゼーレは「神は造ってはならない」と言っていたのだが。
 EVAは神(アダムのコピー)の模造品で使徒の持つS2機関を生命の実。
 人、もしくEVAを知恵の実とし両方を揃えたものが神?だった気がする)

参号機との引き換えの条件として弐号機を凍結することに。
(コアの交換が可能と知った)

エレベータにてレイはアスカを慰める(つもり?)
アスカは自分の居場所のように感じている弐号機を失ってレイにあたるが
レイは強い意志をもって受け止める(本編とデジャブ)

「アンタ、バカシンジのことどう思ってるのよ」

「分からない、ただ・・・碇君と一緒に居るとポカポカする。
 私も碇君にポカポカしてほしいと思う、碇指令と仲良くなってポカポカしてほしいと思う。」
(主、歓喜。映画館で2828してました)


初号機にダミーシステムが搭載される。
あくまでパイロットの補助として、
単独で自立制御・無人状態でのATフィールドの発生まで可能。
(本編では機械にレイの人格をコピーしてEVAにパイロットが
 居ると錯覚させることで稼働を可能にするシステム
 ちなみに量産機シリーズのダミープラグはカオルのコピー)
(今回はモルガナ基地からの厳封直送品だから得体の知れぬまま)


参号機の稼働実験の日付がレイのポカポカデーと被ることに。
アスカは気を利かせて自分がテストパイロットを申しでた。

同時にトウジの妹が退院した。
(本編ではコアにされた。今回は変わって良かったと思う)

稼働実験の直前、アスカとミサトは会話をした。
結局なんだかんだ言ったが、他人と居るのも良いなと思い始めた。

(プラグ内にて)
「そっか、私・・・笑えるんだ。」

シンクロ開始・・・参号機、暴走。
(精神汚染域?が危険域に突入、パイロット安全深度を超える=人でなくなる?)
そして爆発。
(結果としてレイのお食事会はできなかった。)

映像には参号機が、活動停止信号もプラグ排出も認識せず。
参号機は番号繰上げで第9使徒として認定される。

参号機の攻撃され首を絞められてもシンジは戦わない。
アスカを殺すくらいなら、死んだほうがいい。
その言葉にゲンドウはシンジのシンクロをカット。
ダミープラグを起動させて元・参号機に攻撃を開始させる。
(歌流れる)

初号機は圧倒的な力で参号機を首を絞め返し、へし折る。
装甲板を剥がし、腕を引き千切って、殴る、殴る、殴る、殴る。
シンジの悲痛な叫び

「なんだよ父さん・・・何やってんだよォッ!!
 くそぉ・・・止まれ!止まれ!止まれ!止まれ!」

初号機を止めようとする行為空しく・・殴る、殴る、殴る、殴る。
何かの軋む音、

「何の音だ?(シンジには外の状況が分からない/軋む音が増していく)
 や、ヤメロォォォオオッ!!」

アスカの入ったエントリープラグを噛み砕く初号機。
(歌終わり、ブラックアウト。松代で無事だったミサトが写される
歌と光景の差がシュールで背筋のゾクゾクが止まらなかったデス)


初号機は残った電力でジオフロントの一部を破壊。
本部頂上で初号機に乗って立てこもる。
父を信じた自分がバカだったと。

「父さんはアスカを殺そうとしたんだッ!!この・・・僕の手で!
 何で!何で!何で!何でッ!」(本部を何度も踏みつける初号機)

ゲンドウは初号機のLCLの濃度を限界まで引き上げて
シンジを昏倒させる。崩れ落ちる初号機(本編の心の世界のシーン)


(参号機だったものがネルフの部隊によって回収されるシーン)
アスカが生きていたことがココで発覚。
使徒による精神汚染の可能性があるため隔離される。
(リツコはアスカのことをサンプルと称した、ビッチ!)

シンジは初号機を降りると父に言い、父の前を去る。
(ココで主にはゲンドウがシンジを引き止めているように思えた)
ミサトと別れ電車に。
(ミサトはレイが食事会にゲンドウも誘っていたと明かすが心変わらず)


最高の拒絶型、本当の第9使徒(力の使徒/ゼリエル)が襲来。
(パイロットスーツを着たマリ、カオルのシーン流れ)
防衛線を軽々と突破
たった一撃で24層の特殊装甲を破壊しジオフロント内に進入。
要塞都市、全ての防衛システムを突貫運用、N2爆雷を使用するが効果なし。
敵生体変形する。
弐号機が迎撃するが多重ATフィールドに効果がない(マリ登場)
零距離突貫でバンカを撃ち込むがまったく受け付けない。

マリ、裏コード入力「THE=ビースト」起動(人を捨てたEVAの獣化形態)
脅威的な機動で懐に入り込みゼリエルのATフィールドを一枚ずつ殴って破壊するマリ。
ゼリエルの変形させた腕が伸びて(?)腕と腹部を吹き飛ばされる弐号機。(腕元の位置に)
それでも起き上がり体一つでゼリエルに向かって走るマリ。

「ワァァァアアアアアアアアッ!!」

(腕を再び伸ばし弐号機の頭部、その半分を吹き飛ばす)
弐号機が沈黙するのと同時に零号機がN2爆雷を抱えて発進。
(そのまま走って突貫しゼリエルのATフィールドに衝突)
(N2巡航ミサイル点火、零号機ATフィールド全開でゼリエルのテリトリーを侵していく、が)

「碇君が、もう・・・・・今よりエヴァに乗らなくていいようにする。だからッ!!」
(単機ではゼリエルのATを破ることができない)

そこにマリの駆る弐号機が再起動し、口でATフィールドを一枚ずつ噛み千切ってゆく。
「弐号機ぃ・・・最後の仕事よ・・・。あと、一枚ィィィッ!!」

(ゼリエルのATフィールドを破り、むき出しのコアにN2ミサイルをぶつける零号機。
 弐号機を爆破範囲から逃すレイ、爆発)
焦げ付いたまま動かない零号機、無傷の使徒。


膝を抱えているシンジのいるシェルターに弐号機が衝突、乗らないというシンジを
逃がそうとするマリ。
「だけど、まぁ・・・そうやっていじけてたって何も楽しいことないよ?」

そこでシンジは元の光景が分からないほど破壊しつくされたジオフロント。
使徒が零号機を捕食する光景を見る。
(使徒は零号機と融合、パイロットごと取り込む)

焼けた大地を走り抜けるシンジ。
ダミーシステムを拒絶する初号機(ユイ)
シンジは再び父の前に立ち、高らかに言った。

「父さんッ!僕は、エヴァンゲリオン初号機パイロット。碇シンジです!!」

メインシャフトから司令室に入り込んだ使徒がミサト達にレーザーを浴びせる直前、
シンジは初号機で司令室に飛び込み使徒をリフトまで押し出す。
(そのシンジの戦いを間近で見届けるゲンドウ)
リフトを使ってジオフロントまで追い出し、使徒の顔面を殴る、が内蔵電力が切れて停止する初号機

そして・・・。



ここまでで、誰も読まないだろう


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2009年08月03日 (22:25)


.hack//G.U小説「雑記その一」(題名ない)
※ビタミンさんの作品です


マク・アヌとはうって変わり、煌びやかにネオンが輝く
闘争都市ルミナ・クロス。

その中心、巨大な円形をしたアリーナにはさまざまなPCが集い、
これから始まる戦いを今か今かと待ちわびている。
それから数分、観客席が埋まり始めた頃、アリーナの中を
熱意溢れる声が駆け抜けた。

「ついに始まる紅魔宮トーナメント第一回戦ッ!先陣を切るのは
 大会常連のこのチーム、ロッソレオーネが装いも新たに入場だァッ!!」

カメラがアリーナを移し、三人のPCが入場。
そして、入場と同時に赤いカラーリングが特徴的な女性型PCが
味方の錬装士へと振り返った。

「アンタ、錬装士だったの?」

「あれ、言いませんでしたっけ?」

ダークレッドの衣装を身にまとい。鮮やかな紫の髪に赤いメッシュを
入れた錬装士が飄々と答える。
赤いPCはため息を一つ。
再び錬装士に目を合わせると、若干呆れながらも一言。

「回復はしっかりやってよ。ヴィオラ」

「任せて下さいよリリックさん」

微笑むヴィオラにリリックは不安を抱かずにはいられなかったが、
もはや引き返すわけにもいかないので諦めと共に己の重槍を握りしめた。

「・・・来るぞ。リーダー、新入り」

短い銀髪えを逆立てた精悍な撃剣士、ジルが二人に呟くと、
同時にアリーナ上に三つの青い光が現れた。
その光が円柱上に伸びた後、光の中からPCが現れる。
的のリーダーはオレンジの髪をした双剣士の女。
その口元にはニヤリと笑みを浮かべ、挑発的な目つきをしている。

「対して入場したのは
 PKチームのバジリスクッ!既に両者の間には火花が散っているぞッ!」

「久しぶりだねぇ、リリック嬢。
 リーダーのふぬけはどこに逃げ出したんだい?アッハハハハ!」

「ヘレナ・・・。アンタとは話をするのも時間の無駄だわ。
 所詮はボルドー崩れのくせに」

「チッ、あんな糞アマといっしょにするんじゃないよ。
 ・・・ズッタズタに引き裂いてやる・・・!」

両リーダーの戦意は最高潮。
それに伴いジルは大剣を、ヴィオラは呪杖を構え、戦意を示す。
アリーナの興奮も高まり、狂った雰因気がルミナ・クロスを支配した時、
ついに審判が試合スタートを告げた。

「覚悟しなっ!」

「アンタこそっ!」

先に動いたのはヘレナ。
リリックも続き、双剣と重槍が幾度となくぶつかり合う。

「頼むぞ、新入り」

「お任せあれ」

ジルも大剣を手にして地面を蹴り、リリックを狙う敵の拳闘士に対して
アーツを発動。

「反撃・・・、骨破砕!」

風車のように大きく振り回された大剣はその鈍重な刃を
拳闘士の体へとめりこませる。
ジルの低い唸り声と共に大剣は振り抜かれ、
くの字に曲がった拳闘士の体はフィールドへと轟音とともに激突。
勝負は決まったかと思われたが、敵もそのままやられるほど弱く無い。
アーツの後の隙を狙って敵の魔道士が呪紋を発動し、
ジルの頭上から大量の火球が降り注いだ。

「ぐっ・・・」

「おっと、ウリプス」

見る間に削られていくジルのHPをヴィオラが呪紋を用いて回復し、
被弾による行動不能が解けた瞬間にジルは大剣のチャージを開始。

「いいぞ新入り・・・!」

魔道士へと接近する間にチャージは完了。
ジルは空中で体を捻りながら大剣を振り下ろす。
衝撃破と斬撃によって魔道士も拳闘士と同様にフィールドの壁へと激突。
しかし、それでもジルは止まらない。

「オオオォッ!」

繰り返される斬撃。
壁への衝突。
そして魔道士はリングに包まれる。

「今ですよ、ジルさん」

「連撃ッ、奥義・甲冑割ッ!!」

勢い良く振りぬかれた大剣により魔道士のHPは0。
だが、攻勢も長くは続かない。

「虎吼転身撃!」

先ほどの拳闘士がアーツを発動。
ラッシュの後に連撃で攻撃を受けてジルのHPは削られ。
魔道士と同じようにPCボディがリングに包まれてしまう。
そして―――。

「連撃!無双隼落としィッ!」

オレンジの髪が視界を横切った瞬間、ジルのボディは宙に打ち上げられる。
そのまま叩き込まれる連続攻撃にさらされたシルのHPは0にされ、
リリックとヴィオラを残して戦闘不能となった。

「ヒャハ、アタシの事忘れてたんじゃないのかい?
 バッカだねー、アンタらw」

ヘレナがヴィオラに向かって挑発的なセリフを吐いた瞬間、
ヘレナの背後で短い悲鳴が一つ。

「馬鹿はアンタよ。戦ってる相手を放り出してレンゲキするなんてね」

リリックの馬上槍にも似た重槍が拳闘士のボディを貫き、
その哀れなPKの姿を大勢の観客へと晒している。
そして状況は再び好転。
二対一の状況となる。

「ハッ、上等だね。リリック嬢はHPがギリギリ、
 回復しか能の無いそこの呪療士は――」

ヴィオラと目を合わせたヘレナが突如言葉を詰まらせた。
リリックはその状況を理解できずにいるが、
ヴィオラは普段よりも鋭い目をしている。

「・・・あんたの顔には見覚えがある。あんたまさか、死が―」

「オルアンゾット」

うろたえたヘレナの一瞬の隙を突き、ヴィオラが無慈悲に呪紋を発動。
地面から吹き出した瘴気と巨大な百足によってヘレナに大きなダメージ。

「リリックさん!」

「分かってる!」

リリックが突撃。
重厚な槍がヘレナのHPを削っていく。
ヴィオラを詠唱を開始。
数秒の待機時間の後、再びヴィオラの呪紋がヘラナを狙った。

「・・・させないよ!反撃!削三連ッ!」

ヘレナの体がシステムに従って目の前までスライド、
狂気を孕む双剣がヴィオラを襲い、そのボディを強引に引き裂く。
だが、ヴィオラの表情は不気味に微笑んでいた。

「あなた、もう反撃できませんよね?」

「しまっ・・・!」

「覚悟しなさいッ!ヘレナッ!」

槍が唸り、リリックが吠えた。
同時にヘレナは悟る。
全ては敵の作戦通り。
誘いに乗ってしまった自分の敗北。
明確な、格下の証明。
そして、既に試合前から負けが決まっていた事を。

「崩天裂衝ッ!」

鋭いその先端がヘレナを貫く。
度重なるダメージによってHPは底を尽き、パーティの全滅によって
PK達の敗北が決定した。
場内には勝利のBGMと共に暑苦しいまでの実況が響き渡っている。
その中心でニヤリと笑うPCが一人。

「こんな所で正体バラされたら楽しみが無くなっちゃうじゃないですか・・・w」

不気味に笑うその少年を、リリックはその真紅の瞳でただ見つめていた――。




で、描けと言われたので女性だったし書きましたw
ていうか長ぇよw携帯のメールから打ち直すの時間掛かったw
リリック

今日は一日、ずっとビタミン(学友)さんの短編小説のキャラ描いてました
全身でここまで描くのは初めてSAIを使ったとき以来ですが;
どうせだから小4に描いていた奴を少し取り入れようと思ったりしたw

主、最近ニコ生放送のコミュに参加してるんですが
そこでコミケの為に絵を描いてる人たちにコツを聞いたら
「とにかく模写!」「絵はセンスじゃない、努力と時間」「これで食っていこうと思うな」
とかいっておられました。
上手くなるのにノート30冊は軽く超えなきゃいけないそうです。
同人誌じゃない方も、300枚は書いてみなくても書けるようになるまでと・・・。
主は小さい頃から落書きに目覚めて模写とかやりまくってましたが
未だにノート9冊位。しかも上手くなるためではなく暇つぶしでしたのでw
16年掛かったという人もいれば、5~8年という人も。
先は長いな・・・昔のオリジナルと比べれば上手くはなってる・・・か?

黒歴史

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